どうしたらいいかわからない、外猫さんのお話。

昨日たまたま、マンションの敷地内で、外猫さんと出会いました。

マンションの一階と、地面の間にある、ほんの少しだけの隙間に、お母さん猫のおっぱいを飲んでいる2匹の子猫さんがいました。

とても小さい、黒猫の子猫さん二匹。

生後1カ月くらいだと思います。

子猫2匹のうち、1匹が、ひどい結膜炎になっていました。

助けてあげたい、とても無責任な気持ちになりました。

そこは猫しか入らないような、狭い場所。

今日みたら、結膜炎がひどい子猫が1匹だけ取り残されていました。

お母さん猫と、兄弟猫はどこに行ったのだろう。

助けてあげたい

責任はとれないくせに、無責任な気持ちになりました。

ご飯をあげたい

さ病院に連れて行ってあげたい

でも、その後は??責任はとれません。

この子を最後まで面倒をみれない、でも、助けてあげたい。

辛い気持ちになりました。

猫と暮らすようになって、猫のかわいさを、命の尊さを毎日毎日感じて、初めてこんな気持ちになりました。

このブログにしか、こんな想いを書けないので書きました。。。

明日、あの子は元気にしているだろうか。

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